HISTORY
沿革・実績
介護保険制度が始まった第1期から、現在の第10期まで。自治体の計画づくりを支えてきました。
- 約300自治体老人福祉計画・介護保険事業計画の策定を支援(延べ)
- 第1期〜第10期介護保険事業計画の、すべての期を担当
- 1999年創業第1期の計画を、22市町村から始めました
沿革
- 1999年
ヘルシオ有限会社を設立「第1期介護保険事業計画」の策定支援を22市町村から受注し、7名で作業を開始。以後、第10期まですべての期の介護保険事業計画に携わり、延べ約300自治体の策定を支援しています。
- 2001年
ヘルスアセスメント「あんしん・ねんりん」を開発健康日本21・保健事業第4次計画・国民健康保険保健事業に対応
- 2003年
高齢者リスク評価「人生ばんざい」を開発
- 2006年
老年症候群リスクアセスメント「いきいき」を開発東京都老人総合研究所(当時)監修
- 2010年
「健康ニュース」の配信を開始国立健康・栄養研究所(当時)監修
- 2010年
デジタルサイネージ「Physical Framer」を開発ふだんの動きの中でできるエクササイズを、画面で紹介するコンテンツ。国立健康・栄養研究所(当時)監修
これまでに開発したツール
住民の健康状態や介護のリスクを評価するツールを、研究機関の監修のもとで開発してきました。現在は販売していません。

あんしん・ねんりん2001年/ヘルスアセスメント 
人生ばんざい2003年/高齢者リスク評価 
いきいき2006年/老年症候群リスクアセスメント
東京都老人総合研究所(当時)監修
国立健康・栄養研究所(当時)監修
